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仮面ライダーW 第32話『嵐が呼ぶB/今、輝きの中で』

『俺、お前について行けたんだな・・・』

ダブルが開いたー!?しかも、中見えたー!?

ホント今年のヒロインはいい仕事するなw

「もう君には無理だ」
照井竜ならサイクロンメモリの力に耐えられる=フィリップの力についていける。
翔太郎にもその意味が理解できた。
「俺はもう、ダブルになれない・・・」
この台詞には全ての絶望が込められていると思う。

「強いだけのダブルに価値は無い、君の優しさが必要だ」
鳴海荘吉の意思を受け継いだダブルは戦闘マシンであってはならない
ハーフボイルドが翔太郎の弱さ、だけどそれが左翔太郎。
ダブルに必要なのは完璧な力ではない。
ダブルに必要な物、それは相棒=左翔太郎。
フィリップに受け入れられた翔太郎は耐えてついていくしかない。

「お前が相棒だと思ってくれている内は、俺は二度と折れねぇぞ!!」

サイクロンジョーカー・エクストリーム!!

「今ダブルは、地球というデータベースに直結している!?」

地球と一体化したダブルの誕生は、ミュージアムも求めていた・・・
シュラウドは翔太郎がエクストリームにたどり着けて悔しいのか嬉しいのか・・・?

今回はいい台詞が多すぎ。
越えなきゃならない人がたくさんいる」とか、今回の話の締めに最高すぎる。
何にしても、こんなに燃えるファイナルフォームは久々だ!
落ちて落ちて、耐えて耐えて、その上でのパワーアップはいい!!

あぁ、もうファングジョーカーは使わないんだろうな・・・

テーマ : 仮面ライダーW(ダブル)
ジャンル : テレビ・ラジオ

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てるてる堂はとっくに地獄の底まで悪魔と相乗り中だ!
さぁ、お前の罪を数えろ!

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